書籍「曼荼羅アート 〜人生を変える魔法のぬりえ〜」詳細

内容紹介

本書は美しく塗り絵を仕上げることが目的ではありません。
感情を浄化することが目的です。

神秘的なシンボリズムと、整然とした幾何学構成が魅力的な“曼荼羅アート”と
リラックスした状態で取り組め、ストレス軽減にも繋がる“ぬりえ”を組み合わせた
曼荼羅ぬりえ(“曼荼羅アート”דぬりえ”)。

本書の曼荼羅ぬりえでは色を塗ることで、感情をさらけ出し
気持ちをリセットすることができます。
こんなモヤモヤを抱えている方に、曼荼羅ぬりえはおすすめです。
・職場や家族などの人間関係
・過去に消化しきれなかった感情
・今の生活や周囲の環境への不満
・自分自身への劣等感
・将来への不安

ずっと吐き出せずに溜め込んでしまった感情を、
この曼荼羅ぬりえで解放していきましょう。

この1冊の曼荼羅ぬりえが完成したときには、
あなたはたくさんの気づきを得て、新たな自分と出会うでしょう。
Unit1:幼少期の嫌な思い出がある
Unit2:学生時代の嫌な思い出がある
Unit3:過去の職場の嫌な思い出がある
Unit4:ああすれば(言えば)よかったと後悔してしまう
Unit5:あんなことしなければ(言わなければ)よかったと後悔してしまう
Unit6:職場の嫌なことを思い出してしまう
Unit7:家族に言いたいことを言えずにモヤモヤしてしまう
Unit8:自分はたいした人間じゃないと落ち込んでしまう
Unit9:ときどき孤独感に襲われることがある
Unit10:自分は嫌われているんじゃないかと思ってしまう
Unit11:自分はツイてない方だと思う
Unit12:失敗ばかりしてしまう
Unit13:誰からも愛されていないと感じることがある
Unit14:周りから大切にされていないと思う
Unit15:同じような悪いパターンを繰り返してしまう
Unit16:自分は誰からも認められていないと思う
Unit17:やりたいことがない
Unit18:容姿に自信がない
Unit19:仕事ができなくて自信がない
Unit20:頭の回転が遅くて自信がない
Unit21:自分は気が利かない方だ
Unit22:自分は何もできない人間だ
Unit23:自分は面白みのない人間だ
Unit24:「お金がない」と焦ってしまう
Unit25:自分は役に立たない人間だ
Unit26:自分は自己肯定感が低い方だ
Unit27:お金がなくなる不安がある
Unit28:未来に希望が持てない
Unit29:老いていく不安を感じる

内容紹介(「BOOK」データベースより)

日常の感情を整え、心のバランスを取り戻す。心が晴れやかになるー浄化メソッド。過去に消化しきれなかった感情をさらけ出してスッキリさせるー曼荼羅ぬりえは感情を浄化するためのツールです。

目次(「BOOK」データベースより)

幼少期の嫌な思い出がある/学生時代の嫌な思い出がある/過去の職場の嫌な思い出がある/ああすれば(言えば)よかったと後悔してしまう/あんなことしなければ(言わなければ)よかったと後悔してしまう/今の仕事にやりがいを見出せない/家族に言いたいことを言えずにモヤモヤしてしまう/自分はたいした人間じゃないと落ち込んでしまう/ときどき孤独感に襲われることがある/自分は嫌われているんじゃないかと思ってしまう/自分はツイてない方だと思う/失敗ばかりしてしまう/誰からも愛されていないと感じることがある/周りから大切にされていないと思う/同じような悪いパターンを繰り返してしまう/自分は誰からも認められていないと思う/やりたいことがない/容姿に自信がない/仕事ができなくて自信がない/頭の回転が遅くて自信がない〔ほか〕

著者情報(「BOOK」データベースより)

石黒愛果(イシグロアイカ)
「株式会社 想」代表取締役。パッケージデザイナーを経て、「装飾アート」という独自の曼荼羅アート講座を開発。オリジナリティと創造性を大切にした指導スタイルで、累計700名以上の生徒を育成。生徒たちはアート作品制作だけでなく、グッズ販売や講座開講など様々な形で活躍している。
アートを通じて自己理解を深め、個性を活かせる人を増やすことで、人々の内なる平和と調和を育む活動に取り組む。
また、自身の経験を活かし、アート講師のための起業コンサルタントとしても活動し、アート講師のための起業コンサルタントとしても活動し、アート講師の売上アップ支援やビジネス構築のサポートも行っている。
2024年9月「曼荼羅オラクルカード」発売。NY公募展2025春夏・準優秀賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)